2020年7月迄の勝ち抜け馬

引き続きモーリス産駒の不振は取りざたされていますが、実際の未勝利勝ちを含む統計の数値を確認してます。
想像通りの結果だと思いますが、簡潔に書きます。

◎サンデーサイレンス系 18頭
トップはやはり
ディープインパクト4勝
キズナは2勝去年の勢いはないかな?

◎キングマンボ系 12頭
ドゥラメンテが4勝
リーダーになってますので、不振は払しょくした感じ
リオンディーズ3勝
は健闘だと思いませんかね?

△ロベルト系 4勝
全体での数値ですからエピファネイアも勢いをなくしてる感じ

Sadler’s Wells系は フランケル産の2勝他2勝の合計4勝
ですが、17頭中凡走は8頭と質の高さを感じました。

AP.インディ系は2勝でダートは内1勝 は意外

Seeking the Gold系
モンテロッソを含めて18頭中 2勝はマクフィ―
11頭中2勝は、一般的な数値かもしれませんが期待できます。

Himyar系の出走と1勝を上げた事は興味深く7頭中凡走は3頭
とても興味深い

これから後半馬主としての興味が、変わっていくのか?引き続き競馬を見て行きます。

今年申し込んだ馬が揃いました。

令和の時代に入り、新しい馬を5頭申し込みました。
ロードホースクラブ 父エピファネイア牡馬
※年明けのデビューになるでしょうか?少し出遅れました。
東京サラブレッドクラブ 父エピファネイア牝馬
ロードホースクラブ 父ロードカナロア牝馬
          父マクフィー牡馬
広尾サラブレッド倶楽部 父ドゥラメンテ 牝馬
名前等詳細は年明けに決まるものもありますのでおって報告します。